鍾路のピマッコルに昔からあるお店。
お店に看板はない。外観はかわいらしい。
でも中はすごい。
落書きだらけ。日本語も意外とある。
学生運動の時代からの有名店。天井は低い。
まずはマッコリ+コカルビ。
これはセット。
コカルビといっても出てくるのはイミョンス(ほっけ)。
人数に合わせ、適量が出てくる。
たらいにはいった氷に入ったマッコリからコップですくっていただく。
マッコリは市販されているものと違い、洗練されていない昔ながらのマッコリな感じ。
そして焼きたてのイミョンスがまたおいしい。
さらにチェユクポックン(豚肉炒め)を追加。これもおいしい。
「あまり来ちゃだめよ。マッコリが飲みたくなったら来なさい」
ハルモ二の言葉がよい。
コカルビ、ソジュ数本も追加し、
64000ウォンでした。
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